インハウス通訳者の行き着く先は「契約終了」です

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インハウス通訳者の
行き着く先は「契約終了」です
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こんにちは。
カセツウの酒井です。

不穏なタイトルで
恐縮ですが・・・

ひとつの事実です。

このタイトルで胸が
ざわついたあなたは、
いまの契約が終了したら、
次はどうしますか?

また、次の就業先を探しますか?
年齢に不安はないでしょうか?
希望の条件で見つかるでしょうか?

それとも、フリーランスとして
エージェントに登録に行きますか?

エージェントはインハウス時代の
経験を正当に評価してくれるでしょうか?

インハウス通訳者の
行き着く先は「契約終了」です。

「その日」は数年後かもしれないし、
3ヶ月後かもしれません。

会社の事情はあなたには
コントロールできません。
プロジェクトの進捗を
遅らせることもできません。

そうだとしたら、
あなたがフォーカス
するべきことは?

契約期限が近づくたびに、
プロジェクトの
終わりが近づくたびに、
会社の体制が変わるたびに、

いつ「契約終了」と言われて
しまうかわからない恐怖、不安。

インハウスとして
働き続けることに不安がある、

いい加減こういう
不安から解放されたい、

人生の選択肢を増やしたい、

と思うならこのまま
続きを読んでください。

11年間、通訳エージェントで
コーディネーターをしていた僕が、
「その日」に備えてあなたが
進めておくべきことをお伝えします。

↓↓↓↓↓

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カセツウ・ビジネススクール
酒井 秀介