バイきんぐ小峠・新ビジネス「飲み会参加で年商2200万円」

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カセツウ通信 2018.05.09
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バイきんぐ小峠・新ビジネス
「飲み会参加で年商2200万円」

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「ニノさん」て番組があって、
こんな企画をやってました。

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テレビでしか発揮されない
芸能人の能力を一般社会で応用、
新ビジネスとして提案する「ニノビジ」。

小峠はその「ツッコミ」を最大限に
活かして「つまらない上司との飲み会を
ツッコミで盛り上げる」ビジネスを検証する。

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2組の飲み会に1時間ずつ
参加してそれぞれ報酬として
2万円をゲット(寄付したみたい)、

計算上、時給2万円、1日3組なら
年商2200万円のビジネスとして
「全然いける」と好評だったようです。

他にも、弁護士が旦那さんの
側について奥さん相手に
『小遣いアップ交渉』をしたり、

人気モデルのみちょぱが渋谷の
人脈(ネイリストやスタイリスト)
を活かして上京してきたコを
プロデュースしたり、、、

もう、むちゃくちゃ
おもしろかったです。

というのも、僕もいつも
同じことをやっているから。

相談してくれた方の話を聞く内に、
「これ、売れそうだなー」なんて
思うことがよくあります。

で、それを提案すると相手は
たいていビックリします。

「そんなの、あたりまえじゃ…?」
「誰でもできるんじゃ…?」
「そんなの売れますか…?」
「わたしよりうまい人がいますよ…?」

先日オブザーバとして参加した
座談会でも、「通訳者として
強みを作るにはどうしたら?」
という相談が出たのでお答えしたのが、

「周りの人に教えてもらいましょう、
訊きましょう、見てもらいましょう」

自分がフツーにやっていること、
自分が知っていること、
それってつい「あたりまえ」だと
思いがちですが、周囲から見ると
「それ、すごいなー」がたくさん
あります。

通訳スキル、翻訳スキルも同じ。

「わたし、通訳できます」なんて
通訳者の世界ではあたりまえ。

でも、通訳者の世界の外で
「わたし、通訳できます」なんて
言うと、きっとみんな「スゴイね!」
って言ってくれます。

(きっとそう言われても「いやそんな…
私なんてまだまだ…」って思っちゃう
んでしょうけど笑)

持っているリソースを提供する
「場=市場」を変えるだけで、
いまのままのスキルやリソースでも
ちゃんと価値を提供することができますよ。

「わたしにもあるかなぁ…?」なんて
思ったら、気軽にお問い合わせください。

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カセツウ・ビジネススクール
酒井秀介

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