肺がんです、と言われたら、、、

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カセツウ通信 2022.1.31(月)
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酒井@埼玉です。

2月16日(水)16時からパソコンサポートの
店長をやっている友人をゲスト講師に
「パソコン相談会」をやります。

興味がある方、空けておいてください(^^)

 

<肺がんです、と言われたら、、、>

エアロバイクを漕ぎながらタブレットで
映画やドラマを観るようにしてます。

しばらく前から観ているのがアメリカのドラマ
「ブレイキング・バッド」です。あらすじを。

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高校で化学を教えるウォルター・ホワイトは
内気で温厚で、真面目すぎる50歳の男性。
肺がんだと判明し、余命は2年と宣告される。

そんなウォルターの中で、何かに火がつく。
ウォルターは自分が亡くなった後に家族が
苦労しないよう財産を残そうと、ドラッグの
精製という超ヤバい副業に手を出すーーー

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的な。

なんというか、エアロバイクを漕ぎながら
観るのに”ちょうどいい”感じです笑
いまエピソード5のあたり。

こういうのを観て、ふと考えるわけです。
自分だってまさか自分が肺がんだとは
思ってませんが、それはこの主人公の
ウォルターだって同じはずです。

そしたら僕が「そうならない」保証なんて
どこにもないんだよなあ、、、と。
それはあなただって同じです。

もし、万が一、「そう」なった時に、
何か後悔は出てこないだろうか。

ドラマを観るたびにそんなことを真剣に
考えるわけじゃないですが、折に触れて
自分ごとに置き換えて想像するのは
案外大事じゃないかと思ってます。

後悔、ないでしょうか?

カセツウ
酒井

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